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今日の祈り会でのアクティビティーは、面白かったけれど、まだ消化中。 「ペアになってお互いのことを祈りあって、その時に与えられた絵を描いてください」 ・・・って私絵心ないから、すごいプレッシャー。 しかも、その絵について聖書から御ことばを探して、パートナーに解釈つきで渡してください・・・。 そんなあ〜。御言葉つきかあ〜。難しい。難しすぎる。 間違ったらどうする。 しかし、リーダーは言う。「これは練習です。神様には何でもできますから。自分が器になる練習と思って、リラックスしてやってみて」だそうです。 何も与えられなくてもいいや、とやってみる。 すると、低い丘に美しい花畑。まるで天国みたいな平和な風景。 その次に津波のような大きな波。 ???? さてこれは何でしょうね。 子どもより下手な絵を描く。描いているうちに、 丘は「避難場所である」とのイメージが。 大波は「波がきて人々を飲み込みます」・・・。おお〜怖。 パートナーのYに話しながら、「貴方は、人々に伝えなければいけないのではないかと思います。貴方はどこが安全でどこが危険な場所か知っています。神に付く者は安全、そうでない者は危険な場所にいるのです。その波はすぐにやってきます。人々が飲み込まれしまう前に伝えなければいけないのかもしれませんね・・・」 Y曰く「そうね。私は人々に神様のことを伝える召しを受けているような気がするわ」とのこと。 聖書の箇所はトンチンカンだったかもしれない。 エズラ8章21節から23節 ふう。 まだ消化中。 ちなみに私へのメッセージは「ろうそく」。 絵心のあるYさんが美しいろうそくの絵を描いてくれました。 「あなた方は世の光です」という箇所から。いいねえ。 そして、心の光を灯し続けるためにも、心に気をつけてね、と言ってくれました。 良かったけれど、この練習、この先どんなことに用いられるのでしょうか? まだよく飲み込めていません。そのうち分かるのかなあ? |
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